ぐだぐだ日記。
書いてることに意味なんてありません。短い。
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しゃもは他人と歩調を合わせるのが苦手です。
あ、ここでいう歩調はそのままの意味ね。歩く速さ的な。
どういうことかってーと、しゃもは高身長なわけです。具体的にいうと170センチ台。
たいていの男性はしゃもより低い。そんな感じのデカさ。
つまりその分足も長いわけだ。必然的にね。
むしろ足の長さが一般的だったらそっちのが嫌だ。どんだけ短足やねん。
だからまあ、自然と歩幅も大きくなるわけだ。
背の低い友達と一緒に歩くとき、しゃもは普通に歩いてるのに相手の子は気持ち早歩きとかね。
こっちの2歩が相手の3歩とかね。普通だからね。
運動会の入場行進とかも、みんなと速さをそろえると、自然に手のふりとかがずれちゃって大変でしたよ。まあ入場行進なんてもうやる機会はないだろうから構わないのだけれど。
で、歩くときって、あんまり相手のこと考えてないんだよね。歩くときに限らずしゃもは何にも考えてないけど。
たまに友人に言われるんですよ「しゃも歩くのはやい!もっとゆっくり歩いてよ!」
私的には普通の速度なんですけどね。気分はもうあれだよ、身長差カップルの彼氏のほう。気の利かない彼氏でごめんね。
つまりね、相手と歩調を合わせるって、常に意識してないとできないことなんですよ。うむ。
まあこういう肉体的なことに限らず、精神的に歩調を合わせるのも同じことなんだろうけれど。
本日はいい夫婦の日。
歩調のあった相手と結婚したいです。
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